幸福の科学のラジオ番組 天使のモーニングコール
5月19日,5月20日放送予定
「勉強」、続けていますか?

今週のテーマは「勉強」です。
「勉強なんて、学生以来、コレといってやっていないな」
という人も、
「過去に、語学や資格を取るため勉強したことがあるけれど、
パッタリとやめてしまった」という人も、
今日の番組を聴いて、
もう一度、学ぶ意欲を取り戻していただければ幸いです。


2012年5月12日

言葉で苦しみ、つくっていませんか?

他人(ひと)から、思いもよらないような言葉をかけられ、
深く心に傷を負ってしまう――。
そんな経験、あなたにはありませんか。

相手が信頼する人であればあるほど、その衝撃は強く、
   たとえ、それがずっと前のことであったとしても、  
思い出すだけで、悔しさや、悲しさが込み上げてくる。
「あの人からの、あのひとことさえなければ、
私の人生はもっとうまくいっていたのに」
という思いがぬぐえない――。

そんなことに心当たりのある人は、
ぜひ、今週の番組を聴いていただきたいと思います。
「天使のモーニングコール」  
今週は、「言葉で苦しみ、つくっていませんか?」
と題してお送りします。



■ 今回、紹介した書籍― 『釈迦の本心』 『宗教選択の時代』 『人を愛し、人を生かし、人を許せ
人生の発見』 『瞑想の極意』 『大悟の法


2012年5月 5日

心の指針「人材としての適否」

今週、お送りするのは、
月刊「幸福の科学」に連載されている「心の指針」――。

心の指針は、光の言葉で綴られた詩篇です。
そこには、家庭で、職場で、学校で、
私たちの人生を大きく飛躍させる智慧、
悩み解決のヒントが示されています。

月刊「幸福の科学」5月号の「心の指針」のタイトルは、
『人材としての適否』。
「人材」というのは、組織のなかで、
人を、成果を上げるための「資源」として見たときの言い方です。
「適否」というのは、
「適するか、適さないか」「適・不適」のこと。
この「人材としての適否を見極めていく」ということは、
経営者にとって、大切な仕事のひとつですが、
難しいことでもあります。
今日は、「心の指針」から、この、人材の見極め方、
見極める際の心構えなどを学んでいきます。






2012年4月28日

未来を拓く、教育のあり方とは?

今回のテーマは教育です。
現代で「教育」といえば、受験競争や学力低下、
いじめや不登校など、複雑な問題も
たくさん思いつくところではありますが、
一方で、「教育」は未来を拓くための礎でもあると思います。
今日の「天使のモーニングコール」は、
これから未来に羽ばたく子供たちを思い浮かべながら、
教育についてじっくりと考えてみたいと思います。

学校法人・幸福の科学学園那須本校の校長、
喜島克明さんをお招きして、お話を伺います。