死別の悲しみアーカイブ: 幸福の科学のラジオ番組 天使のモーニングコール

2012年2月11日

霊が見えてしまう――悩む被災者たちへ

さて、いま東日本大震災の被災地で、
新たな問題が浮上してきています。  
それは、「霊が見えてしまう」という人が跡を絶たない、
   ということです。  
この問題に対して、
宗教界は、教派を超えて取り組んでいますが、
   その解決策は、なかなか見つからないようです。

他の人には見えないものが、
ある日を境に、自分だけに見えてしまったら、
   あなたならどうしますか。  
今日は、「霊が見えてしまう――悩む被災者たちへ」
と題して、この問題を取り上げます。


■ 今回、紹介した書籍― 『霊的世界のほんとうの話』 『死んでから困らない生き方』 『永遠の生命の世界』 『「幸福になれない」症候群』 『逆境の中の希望』 『不滅の法


2009年6月27日

「不況を乗り切るためのコツ」

内閣府が6月に発表した
「景気ウォッチャー調査」によると、
街角の景況感を示す指数が、
5ヶ月連続で上昇している、とのこと。
また、政府も、
「景気底打ち」を発表しましたが、
みなさんとしては、どのように感じられるでしょうか。
「まだまだ不安は残る」という声も
聞こえてきそうです。
今回の「天使のモーニングコール」は、
ズバリ「不況を乗り切るためのコツ」と題して、
この状況を生き抜いてゆく智慧を
仏法真理から学んでみたいと思います。


■ 今回、紹介した書籍― 『日本の繁栄は、絶対に揺るがない』『幸福の革命』『成功の法』『朝の来ない夜はない』『経営入門


2008年9月13日

心の指針「病気と死」

「病気」と「死」というと、
悲しく不幸なことの代表格ではないでしょうか?
しかし、仏教では、「生老病死」という四つの苦しみ、
「四苦」の教えがあって、
「人間は、生まれる苦しみ、老いる苦しみ、
病気の苦しみ、死ぬ苦しみからは逃れられないのだ」
と説かれています。今回は、月刊「幸福の科学」9月号の「心の指針」、
『病気と死』について、学んでいきます。


■ 今回、紹介した書籍― 『生命の法』『心と体のほんとうの関係。