人生のなかでは、時として「最悪」と思われる事態に
見舞われることがあります。
受験や就職の失敗、失恋、病気、失業や経済的苦境。
親や友人、身内の不幸。裏切りや犯罪。
うつによる自殺未遂――。
「どうして自分がこんな苦しみに遭うのか」
と嘆きたくなるような事態に陥ったとき、
私たちはどんなふうに対処していけばいいのでしょうか?
月刊「幸福の科学」8月号の「心の指針」、
『人生最悪の事態』について、学んでいきます。
■ 今回、紹介した書籍― 『不動心』『幸福への道標』『幸福へのヒント』『常勝思考』『生命の法』