「いま、苦しい状況にある」アーカイブ: 幸福の科学のラジオ番組 天使のモーニングコール

2009年9月 5日

心の指針「一歩を進める」

遠大な未来のことを、
あれこれと取り越し苦労しても、
夜は眠れず、
朝は起きられず、
一日中、悶々として、
身体は重苦しいことだろう。
(心の指針「一歩を進める」より)

苦悩に心が揺れ、
人生の不安のまっただなかにある方へ、
仏法真理からの一喝が入ります。
今回は、月刊「幸福の科学」に掲載されている
心の指針「一歩を進める」の特集です。
人生に、勇気と希望を持って、
新しい一歩を踏み出すためのヒントを
お伝えします。


■ 今回、紹介した書籍― 『愛の原点』『不動心』『人生の王道を語る


2009年8月29日

「前向きになれるヒント」

今回のテーマは、
「前向きになれるヒント」です。
仕事をしていると、
いつもベストコンディション、
というわけにはいきません。
体調が良くなかったり、
気分が乗らなかったり
時には、イライラしてしまったり、
元気がなくなったり、ということもあると思います。
こうした気持ちを上手に乗り切って、
前向きに仕事をするためには、どうしたらいいのでしょうか。
仏法真理からお届けします。


■ 今回、紹介した書籍― 『感化力』『ティータイム』『コーヒー・ブレイク


2009年8月22日

「くよくよしない生き方」

あなたは、何か落ち込むようなことがあったとき、
すぐに切り替えられますか?
それとも、くよくよ悩んでしまうほうでしょうか。
「あれさえうまくいっていれば・・・」とか、
「あれさえなければ、今ごろは・・・」とか。
すでに過ぎてしまった不満な出来事を思い返しては、
気持ちの整理がつかなくて、悶々としている。
さらには、その思いが、
ぐるぐると自分のなかを駆け巡って、
結局、なげやりな態度になってしまう。
こうした方は、けっこういるようです。
今回は、幸福の科学の書籍『幸福になれない症候群』の
「自分の過去にこだわる人へ」という節を中心に用いながら、
明るく、さっぱりした性格になるための処方箋を
出していきます。


■ 今回、紹介した書籍― 『「幸福になれない」症候群』『奇跡の法