心の指針「病気と死」 - 幸福の科学のラジオ番組 天使のモーニングコール

2008年9月13日

心の指針「病気と死」

「病気」と「死」というと、
悲しく不幸なことの代表格ではないでしょうか?
しかし、仏教では、「生老病死」という四つの苦しみ、
「四苦」の教えがあって、
「人間は、生まれる苦しみ、老いる苦しみ、
病気の苦しみ、死ぬ苦しみからは逃れられないのだ」
と説かれています。今回は、月刊「幸福の科学」9月号の「心の指針」、
『病気と死』について、学んでいきます。


■ 今回、紹介した書籍― 『生命の法』『心と体のほんとうの関係。


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