2006年10月 7日
「魂のきずな」
なぜかわからないけれど、不思議とウマの合う人、 気の合う人、というのはいるものです。 出会って間もないのに、 昔からずっと一緒にいたような気がしたり。 初対面なのに、ずっと前から知っているように感じたり。 また、よく「赤い糸」なんて言いますが、 恋人や結婚相手と出逢ったときにも、 こうした不思議な感覚を覚えたという方も 多いのではないでしょうか。 もしかしたら、そこには生まれる前からの縁、 過去世からの「魂のきずな」が働いているのかもしれません。 今回は、映画「永遠の法」にも出てくる、 この「魂のきずな」についてお伝えします。
■ 今回、紹介した書籍― 『釈迦の本心』 『コーヒー・ブレイク』 『愛、無限』








コメントする
(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)