2012年5月 5日
心の指針「人材としての適否」
今週、お送りするのは、
月刊「幸福の科学」に連載されている「心の指針」――。
心の指針は、光の言葉で綴られた詩篇です。
そこには、家庭で、職場で、学校で、
私たちの人生を大きく飛躍させる智慧、
悩み解決のヒントが示されています。
月刊「幸福の科学」5月号の「心の指針」のタイトルは、
『人材としての適否』。
「人材」というのは、組織のなかで、
人を、成果を上げるための「資源」として見たときの言い方です。
「適否」というのは、
「適するか、適さないか」「適・不適」のこと。
この「人材としての適否を見極めていく」ということは、
経営者にとって、大切な仕事のひとつですが、
難しいことでもあります。
今日は、「心の指針」から、この、人材の見極め方、
見極める際の心構えなどを学んでいきます。







